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2006/02/06 月

えぴNOS化詳細

まず表から
クリックで拡大します。
epinos_1.gif

必要なもの
74HC164 x 4個

図のみかた
・赤はジャンパワイヤ
・黄色ランドは、HC164を2段重ねしたときの、下段との接続部
・ピンクランドは、下段の石のランドを示す。
・緑ランドは上段の石のランドを示す。

といった感じですが、わかりづらいですよね??
まー、わからないとこは質問してください。

つづいて裏ですが、こちらは簡単
epinos_2.gif
とーぜんですが、SAA7220は抜いてください。

よくよく考えると、SAA7220合体基板をつかえば、NOS-OSの切替ができるなぁ
暇みてためしてみよう。

2006/02/03 金

4ぱらえぴのNOS化

えぴNOS化じっけんちゅう

えぴその1

とりあえず問題なし。激しくピンぼけだけど、こらえてください。。。。
よーくみると、シフトレジスタが2段重ねになってるのがわかるかと。
メモリ増設したときの事を思い出しました。

あんま、興味ある人いないだろうけども、後日、改造ポイントの詳細を書こうかなーと思ってます。

2006/02/03 金

さーて

とりあえず、blogでもはじめっかーー

2000/09/02 土

TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi

TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi
Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個、真空管5670を2個使用します。
TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。
さらにDACの音質を決めるI/V変換に真空管を用いました。真空管特有の空気感を楽しむことができます。真空管の電圧は12Vという低圧駆動ですので、12V電源一つで楽しむことができます。

基板スペック:赤レジスト/HASL/35u(2020年より)

・組み立て資料

・回路図

・販売ページへ(スイッチサイエンスさん)

2000/09/02 土

TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi


TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi
rasp3.gif
IMG_20160827_213459.jpg
Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個使用します。
TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。
電源はRaspberry Piからは供給せず、外部より12 V、1 Aを供給して使用します。

基板スペック:赤レジスト/HASL/35um(2020年より)

・組み立て資料

・回路図

・販売ページへ(スイッチサイエンスさん)

1980/06/15 日

Nutubeヘッドフォンアンプ

Nutubeヘッドフォンアンプ
AltCan.jpg真空管にKORG Nutubeを採用し、006p 9Vで動作するヘッドフォンアンプです。
ALTOIDSミント缶に組み入れることができるサイズです。
バッテリー残量をLEDの輝度で知ることができます。
三端子レギュレータを排除した構成を選択できますので、ホワイトノイズが発生しない、クリーンなNutubeのサウンドを楽しむことができます。

基板スペック:黒レジスト/HASL/35um

・組み立て資料

・回路図

・ケース加工用型紙
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