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2006/02/06 月
2006/02/03 金
●4ぱらえぴのNOS化
えぴNOS化じっけんちゅう

とりあえず問題なし。激しくピンぼけだけど、こらえてください。。。。
よーくみると、シフトレジスタが2段重ねになってるのがわかるかと。
メモリ増設したときの事を思い出しました。
あんま、興味ある人いないだろうけども、後日、改造ポイントの詳細を書こうかなーと思ってます。

とりあえず問題なし。激しくピンぼけだけど、こらえてください。。。。
よーくみると、シフトレジスタが2段重ねになってるのがわかるかと。
メモリ増設したときの事を思い出しました。
あんま、興味ある人いないだろうけども、後日、改造ポイントの詳細を書こうかなーと思ってます。
2006/02/03 金
●さーて
とりあえず、blogでもはじめっかーー
2000/09/02 土
●TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi
| TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi | |
![]() ![]() | Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個、真空管5670を2個使用します。 TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。 さらにDACの音質を決めるI/V変換に真空管を用いました。真空管特有の空気感を楽しむことができます。真空管の電圧は12Vという低圧駆動ですので、12V電源一つで楽しむことができます。 基板スペック:赤レジスト/HASL/35u(2020年より) ・組み立て資料 ・回路図 ・販売ページへ(スイッチサイエンスさん) |
2000/09/02 土
●TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi
| TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi | |
![]() ![]() | Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個使用します。 TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。 電源はRaspberry Piからは供給せず、外部より12 V、1 Aを供給して使用します。 基板スペック:赤レジスト/HASL/35um(2020年より) ・組み立て資料 ・回路図 ・販売ページへ(スイッチサイエンスさん) |







