2030/08/15 木

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頒布品は、以下のサイトから購入できます。
このブログに掲載されていても、過去の作品はディスコンになっていることがほとんどです。
サイトに掲載がないものは諦めてください。

☆通販

Booth

スイッチサイエンスさん


☆店頭販売、通販

サンエイ電機さん
サンエイさんでは、以下を頒布しています。
Multi MT(キット)
Stick MT CAA(キットおよび完成品-予定)

免責事項について

免責事項は、各キット・完成品のマニュアルに記載されています。かならず免責事項を確認の上、頒布を受けてください。
マニュアルは本ブログの製品ページに掲載しています。

2023/02/02 木

StickMT CAA

ご注意!赤色基板(RevC)の方
INとOUTのGND電位が違いますから絶対に、接触させないようにしてください
安全性を優先する場合、修正をおこなってください。
詳しくは、RevCの説明書の「バグ修正」を参照願います。
stick_mt_CAA20230130RevC.pdf赤色基板(RevC)組立説明書

stick_mt_CAA20230130RevD.pdf白色基板(RevD)組立説明書



通販のご相談はこちら(もちろん店頭もあり)
サンエイ電機さん
完成品の頒布もサンエイ電機さんの予定です。下にある免責事項を事前に確認の上、サンエイさんに連絡してください。


キット通販のみはこちら


スティックタイプの小型真空管ポタアン

StickMTのB電圧を12V化し、出力段をClassAAとしたもの。

stickcaa.jpg
in.jpg

・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。


ケースデータはこちら

2023/02/01 水

ポタオーディオ蚤の市

ぽっけさんのイベントです。こちらに参加いたします。
ぽっけさんの告知

2023/2/12 浅草 HATCH


当日は、10時くらいに入って、エンドまで滞在予定です。

試聴機のほか、当日は基板や完成品などの頒布も行います。

完成品頒布としてはStick MT CAAを行う予定です。

同好の士と話ができる良い機会なので、皆さんとお会いできること楽しみにしております。

2023/01/18 水

StickMT

スティックタイプの小型真空管ポタアン
stick.jpg

・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)に対応しています。
 Tube MT/MTaのソケットをお持ちの方は12A〇7/5755(470A)を使うことができます。
・真空管によって相性等の問題が発生する可能性がありますが、あらかじめご了承願います。
・熱がこもるカバンの中等で使うと、ケースが歪む可能性があります。

StickMT20230118.pdf組み立て説明書


ケースデータはこちら

2023/01/08 日

Multi MT

6922/12A*7/5670などの各種真空管に対応し、ClassAA/A47バッファアンプ切り替え可能なハイブリッドHPA

通販はこちら(もちろん店頭もあり)
サンエイ電機さん
サンエイ電機さん販売品は、ケース付きです

写真は試作品です。
現在、ケースカラーブルーの物を頒布中です

MultiMT.jpg
URA.jpg

特徴と注意点
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7に対応しています。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAと、A47を切り替えることができます。

抵抗やコンデンサはチップ部品を使っていますが、位置決めが難しい面実装ICは使っていません。

MultiMT20221128.pdf組立説明書

感度の高いイヤフォンを使っていて、ノイズが気になるようでしたら、R18,R19を4.7Kにするとゲインが下がりノイズレベルも下がります。
デフォルトセッティングは、ヘッドフォンも駆動できるくらいのゲイン(4倍)になっています。



ケースを印刷したい方はこちら
MultiMT20221128.pdfケースデータ


頒布方法検討中

2022/11/28 月

NosPiDAC Daydream MT Zero

Raspberry pi zeroサイズでi2sを吐くデバイスをつなげて真空管 DACにするもの

DACにPCM1704を使った例
ddmtz.jpg

専用ケースに入れた例
mtzero.jpg


・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
※基板レジスト色はロットにより変更になることがあります。
※回路図はありません。基板の部品定数やパターンから読み取ってください。
・DACは、PCM56P/61Pなど、PCM56Pと電気的に同じものは使えます。(写真は、PCM1704を下駄変換して使っているもの)
 アイソレート型DC/DCを採用しています。(オプション)
・リポ内蔵を前提としています。なれている方以外は手を出さないでください。
Raspberry pi zeroサイズでi2sを吐くデバイスをつなげて真空管 DACにするもの
・真空管によって相性等の問題が発生する可能性がありますが、あらかじめご了承願います。


20201024DaydreamMT.pdf組立説明書

2022/11/28までに頒布を受けた方、定数の変更をお願いします。
一部の真空管で相性が発生しますので、R11,R12を47Kに変更してください。
相性が出ない方は、特になにもしなくてOKです

NosPiDAC MAXシリーズのDACモジュールを使う基板あります
ただし、-15Vを使う、TDA1541系列はつかえません。
20221024_MAXDAC.pdfMAXDAC Converter説明書

Converterを介さず、TDA1387を使う専用ボードあります。
こちらは抵抗IVではなく、オペアンプIVとなります
20221024_1387ddmtz.pdfTDA1387基板説明書


20220908mtzero.pdfケースデータ(Tube MT zeroと共通です)
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