2018/05/17 木

頒布品

現在スイッチサイエンスさんにて頒布中です。

頒布品を買っていただいた方に、秋葉原でよければ直接サポートする機会を設けたいと思います。こちらを参照してください。

2017/5/17 TDA1387 DAC for Raspberry pi zero販売開始しました。

2017/5/13 TDA1387 DAC for Raspberry pi zeroの資料を更新しました。

2017/4/24 リクロック + デジタルアイソレータボード販売開始しました。

2017/4/18 リクロック + デジタルアイソレータボードの資料公開しました。真空管I/V DACの回路図公開しました。PROSTさんありがとうございます!

2017/4/10 TDA1543 LR分離DACの在庫が補充されました。お待たせいたしました。

2017/3/28 真空管I/V DAC販売開始しました。

2017/3/21 すべての基板の部品表等を修正しました。(代替トランジスタ、入手先等)

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2017/07/24 月

TDA1387 LR分離 4パラ その2

パラモードを、以下の通りにする。

LR分離の上で、
1)単純パラ
2)シフトパラモード1
3)シフトパラモード2
4)シフトパラモード3

4モードをジャンパで選択できるように。
単純パラは、シフトしない単純なもの。
モード1〜モード3の、シフト量はきめてないけど、
4, 8, 16bitシフトくらいでどうだろう?

1387lr2.gif

2017/07/18 火

TDA1387 LR分離 4パラ

TDA1387を単純にパラにするのはつまらないし、エピでやっていたみたいに、LR分離をしたうえで、さらにパラにしてみようという試み。
ロジックICでやると、シフトレジスタ8個必要になるし、さらにデータセレクタ、FF,いろいろ必要になる。
ロジックICを使ってラズパイサイズに落とし込むのは無理だったのだが、PROSTさんに相談したら、MachXO2でそのロジックを実現してくれるという。ありがたくおねがいして、基板をCADってみた。


TAD1387 LR分離 4パラ DAC
TDA1387は、L、Rの2チャンネルDACだが、石1個をL専用、R専用としてチャンネル2個をパラにして束ねてつかっている。片チャンネルに2個のTDA1387を用いるので、4パラとなる。

1387lr.gif

2017/05/11 木

ラズパイzero用 その2

基板届いたので、組み立ててみた。
予想より収まりはよさそう。

1387.jpg

部品表とか作ってないわw

2017/05/05 金

ラズパイzero用

ラズパイゼロ、今もって在庫不足な気がする。
私はなんとか、友人から1個譲ってもらえたので、それようのDACをCADってみた。

TDA1387 DAC for ラズパイzero
1387.gif

サイズをラズパイzeroにしてあるだけの話なので、当然普通のラズパイにも使える。
電源はラズパイ本体からいただく形。外部給電もOK.
まあこのあたりは気分で変えるかも。

2017/04/15 土

TDA1387 J-FET I/V

Greece7さんが試されているTDA1387に興味があり、わたしも試してみました。

例によってLR分離基板にて試しています。
この画像の通り抵抗、コンデンサ、トランジスタを付ければOK.

IMG_20170415_200409.jpg

LEDを1個減らしてTDA1387の電源電圧は5Vとしている。
FETはソケット化してある。ゲートの足はカットずみ。

IMG_20170415_200423.jpg

REFは、こんな感じでコンデンサを裏付け。

音は、聴いてのお楽しみ!期待を裏切らない音です!
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