2006/03/21 火

しゅうりょう〜

とりあえず、配布用在庫は終了!一段落つきそうです。
次は手持ちのパーツを、処分しようと考えてます。 そろそろジャンク箱の整理もしなきゃというわけで。
基板関連は、もう配布出来る物はなにもないので、「在庫ない?」といったメールは勘弁してくださいませ。
配布予約メールの中でもっとも多かったのは、「復活しないのか?」とか、「今回で終わりなのは残念」といった内容でした。
とりあえず配布は止めるという表現をしたのは、(永久に止めると言ってないのは)気が変わってまた配布することもあるんじゃないかと思ってのことなんです。
しかし、いまの気分では、それはなさそうです。 また、期待してる人も少ないのではないかと考えてます。 

配布を通じて、多くの方と友達になれたことは、大変うれしく思います。
私には、身近にオーディオについて話ができる同好の友人がいなかったので、とても嬉しく思っています。 私と配布のやりとりをした方々は、私と同じ趣味嗜好で、オーディオ仲間であると思っています。 これからも仲良くしていただけると嬉しいです。

今後とも宜しくお願いします。
もうちょっとしたら、完全に、このblog一本にします。

2006/02/23 木

かっちまった。。。

sx1.jpg

つい買ってしまいました。いっときスワンaを使っていたことがあったのですが、こいつは間違いなくスワンの音です。
エージング後が楽しみ。

2006/02/06 月

えぴNOS化詳細

まず表から
クリックで拡大します。
epinos_1.gif

必要なもの
74HC164 x 4個

図のみかた
・赤はジャンパワイヤ
・黄色ランドは、HC164を2段重ねしたときの、下段との接続部
・ピンクランドは、下段の石のランドを示す。
・緑ランドは上段の石のランドを示す。

といった感じですが、わかりづらいですよね??
まー、わからないとこは質問してください。

つづいて裏ですが、こちらは簡単
epinos_2.gif
とーぜんですが、SAA7220は抜いてください。

よくよく考えると、SAA7220合体基板をつかえば、NOS-OSの切替ができるなぁ
暇みてためしてみよう。

2006/02/03 金

4ぱらえぴのNOS化

えぴNOS化じっけんちゅう

えぴその1

とりあえず問題なし。激しくピンぼけだけど、こらえてください。。。。
よーくみると、シフトレジスタが2段重ねになってるのがわかるかと。
メモリ増設したときの事を思い出しました。

あんま、興味ある人いないだろうけども、後日、改造ポイントの詳細を書こうかなーと思ってます。

2000/09/02 土

TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi

TDA1543 LR分離 真空管I/V DAC for Raspberry pi
Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個、真空管5670を2個使用します。
TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。
さらにDACの音質を決めるI/V変換に真空管を用いました。真空管特有の空気感を楽しむことができます。真空管の電圧は12Vという低圧駆動ですので、12V電源一つで楽しむことができます。

基板スペック:赤レジスト/HASL/35u(2020年より)

・組み立て資料

・回路図

・販売ページへ(スイッチサイエンスさん)

2000/09/02 土

TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi


TDA1543 LR分離DAC for Raspberry pi
rasp3.gif
IMG_20160827_213459.jpg
Raspberry Pi 2、3用のNOS DACです。 TDA1543を2個使用します。
TDA1543はL、Rチャンネルを1パッケージに封入したDACですが、クロストーク改善を狙って、2個のTDA1543をLチャンネル専用、Rチャンネル専用として使用します。 余ったチャンネルは使用していません。
電源はRaspberry Piからは供給せず、外部より12 V、1 Aを供給して使用します。

基板スペック:赤レジスト/HASL/35um(2020年より)

・組み立て資料

・回路図

・販売ページへ(スイッチサイエンスさん)
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