2026/07/14 火

NosPiDAC Base MAX ver2

NosPiDAC Base MAXのVersion 2です。

・バランス、アンバラ。ClassAA化
・専用ケースに合わせた設計。電源スイッチやbit切り替えなどもケースにれたままできるように
・BTモジュールや他のヘッドユニット、両対応となるようケース、切り欠きの蓋は取外し可能
・ペアリングボタン、USB出力端子も
・ライン出力は、切り替え式から、同時出力に。
・5VのDCDCの入手性が悪いので、秋月のやつもつかえるように
・DAC切換器はアイソレーター対応とした

basemax.jpg

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、Bluetooth5モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。

■ご注意
・本キットは実験基板です。技術サポートはありません。
・本基板使用に伴う事故等に関して、一切の責任は負いません。自己責任でお願いします。


・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。

BaseMaxVer2_20260529.pdfBaseMax 組み立て説明書

DacSelectorBaseMax_20260714.pdfDac Selector組み立て説明書

BTM581_BaseMax20260525.pdf専用BMT581組み立て説明書


ケースデータ

2026/07/13 月

NosPiDAC Stick MT Zero

Raspberry pi zeroサイズでi2sを吐くデバイスをつなげて真空管 DACにするもの

mtzero.jpg

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・DACにTDA1387を採用しており、16bit/192KHzまでの再生に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。

2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。

stick_mt_zero_20260713.pdf組み立て説明書

ーーーー以下は古いマニュアル

StickMTZero20230801.pdf組み立て説明書

ケースデータ
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