2038/02/26 金
2026/07/14 火
●NosPiDAC Base MAX ver2
NosPiDAC Base MAXのVersion 2です。
・バランス、アンバラ。ClassAA化
・専用ケースに合わせた設計。電源スイッチやbit切り替えなどもケースにれたままできるように
・BTモジュールや他のヘッドユニット、両対応となるようケース、切り欠きの蓋は取外し可能
・ペアリングボタン、USB出力端子も
・ライン出力は、切り替え式から、同時出力に。
・5VのDCDCの入手性が悪いので、秋月のやつもつかえるように
・DAC切換器はアイソレーター対応とした

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、Bluetooth5モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
■ご注意
・本キットは実験基板です。技術サポートはありません。
・本基板使用に伴う事故等に関して、一切の責任は負いません。自己責任でお願いします。
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
BaseMax 組み立て説明書
Dac Selector組み立て説明書
専用BMT581組み立て説明書
ケースデータ
・バランス、アンバラ。ClassAA化
・専用ケースに合わせた設計。電源スイッチやbit切り替えなどもケースにれたままできるように
・BTモジュールや他のヘッドユニット、両対応となるようケース、切り欠きの蓋は取外し可能
・ペアリングボタン、USB出力端子も
・ライン出力は、切り替え式から、同時出力に。
・5VのDCDCの入手性が悪いので、秋月のやつもつかえるように
・DAC切換器はアイソレーター対応とした

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、Bluetooth5モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
■ご注意
・本キットは実験基板です。技術サポートはありません。
・本基板使用に伴う事故等に関して、一切の責任は負いません。自己責任でお願いします。
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
ケースデータ
2026/07/13 月
●NosPiDAC Stick MT Zero
Raspberry pi zeroサイズでi2sを吐くデバイスをつなげて真空管 DACにするもの

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・DACにTDA1387を採用しており、16bit/192KHzまでの再生に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
組み立て説明書
ーーーー以下は古いマニュアル
組み立て説明書
ケースデータ

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・DACにTDA1387を採用しており、16bit/192KHzまでの再生に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
ーーーー以下は古いマニュアル
ケースデータ
2026/03/20 金
●BTM581 Converter

特徴
・BTM581をラズパイゼロサイズの基板にしました。ラズパイ用DACに対して、ラズパイのかわりに使うことで、ラズパイDACがUSB、BlueToothレシーバーになります。
・PCにUSBでつなぐと、24bit/96KHzで使えます。
・SBC/AAC/APTX HD, Adaptive, LossLess/LDAC/LC3/LHDCに対応しています。(モジュール次第です)
・ 今どきのサブスクをラズパイDACで使えるので消費が捗ります。
・NosPiDAC Zero MAX, NosPiDAC ZeroMAX MTシリーズに対応しています。
ZeroMAX用蓋データ
2026/02/25 水
●MONYACA F
モナカサイズの小型FET入力ポタアン
バランス駆動です。
頒布は以下からになる予定です
頒布店一覧

特徴と注意点
・FETはNチャンネルの物に対応しています
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
組立説明書
ーーーー以下は古いマニュアル
組立説明書
MONYACA9用のBTモジュールが利用できます
利用できるというのは電気的互換があるだけです。monyaca fに使うとノイズレベルがあがります。FN1241は特に顕著です。FN1241のR2-R5を100オームくらいにあげるなどして調整してください。
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
ケースを印刷したい方はこちら
ケースデータ
バランス駆動です。
頒布は以下からになる予定です
頒布店一覧
特徴と注意点
・FETはNチャンネルの物に対応しています
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
ーーーー以下は古いマニュアル
MONYACA9用のBTモジュールが利用できます
利用できるというのは電気的互換があるだけです。monyaca fに使うとノイズレベルがあがります。FN1241は特に顕著です。FN1241のR2-R5を100オームくらいにあげるなどして調整してください。
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
ケースを印刷したい方はこちら
2026/02/11 水
●MONYACA9
モナカサイズの小型真空管ポタアン
バランス駆動です。
頒布は以下からになる予定です
頒布店一覧

特徴と注意点
・真空管は6DJ8(6922)/12A〇7に対応しています。StickMTシリーズの下駄に対応しているため、下駄があれば他の真空管も利用可能です。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
組立説明書
ーーーー以下は古いマニュアル
組立説明書
専用BTモジュールもあります。
使用するBM83SM1およびBM83SL1モジュールが技適取得済みです。
番号:005-102168
BTモジュール組立説明書
BTモジュールは、
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
もあります。
設定はこちらの「設定方法」のドキュメントを参照してください
ケースを印刷したい方はこちら
ケースデータ
バランス駆動です。
頒布は以下からになる予定です
頒布店一覧
特徴と注意点
・真空管は6DJ8(6922)/12A〇7に対応しています。StickMTシリーズの下駄に対応しているため、下駄があれば他の真空管も利用可能です。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
ーーーー以下は古いマニュアル
専用BTモジュールもあります。
使用するBM83SM1およびBM83SL1モジュールが技適取得済みです。
番号:005-102168
BTモジュールは、
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
もあります。
設定はこちらの「設定方法」のドキュメントを参照してください
ケースを印刷したい方はこちら
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