2038/02/26 金
2026/10/30 金
●PEPPERBOX7
MT7ピン真空管4本使った、小型真空管バランスポタアン

特徴と注意点
・6CH/7CM/7EN/7DB/7BK/7BDなどのピン配置の真空管に対応します。ヒーター電流は300mAまでです。真空管によって相性等の問題が発生する可能性がありますが、あらかじめご了承願います。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
組立説明書
MONYACA9用のBTモジュールが利用できます
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
ケースを印刷したい方はこちら
準備中

特徴と注意点
・6CH/7CM/7EN/7DB/7BK/7BDなどのピン配置の真空管に対応します。ヒーター電流は300mAまでです。真空管によって相性等の問題が発生する可能性がありますが、あらかじめご了承願います。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
MONYACA9用のBTモジュールが利用できます
PCM1794版
FN1241版
TDA1541A版
PCM56P版
ケースを印刷したい方はこちら
準備中
2026/07/27 月
●StickMT CAA
ご注意!赤色基板(RevC)の方
INとOUTのGND電位が違いますから絶対に、接触させないようにしてください
安全性を優先する場合、修正をおこなってください。
詳しくは、RevCの説明書の「バグ修正」を参照願います。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
赤色基板(RevC)組立説明書
青色基板(RevD)組立説明書
黒色基板Ver2 (RevE)組立説明書
黒色基板Ver2.1 (RevE)組立説明書(こちらは現在頒布されませんが、次回からこの仕様になります。
ーーー以下は古いマニュアル
赤色基板(RevC)組立説明書
青色基板(RevD)組立説明書
黒色基板Ver2 (RevE)組立説明書
完成品説明書
スティックタイプの小型真空管ポタアン
StickMTのB電圧を12V化し、出力段をClassAAとしたもの。


・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
作成ガイド(ブナシメジさん作成!感謝!)
ケースデータはこちら
INとOUTのGND電位が違いますから絶対に、接触させないようにしてください
安全性を優先する場合、修正をおこなってください。
詳しくは、RevCの説明書の「バグ修正」を参照願います。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
ーーー以下は古いマニュアル
スティックタイプの小型真空管ポタアン
StickMTのB電圧を12V化し、出力段をClassAAとしたもの。


・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
作成ガイド(ブナシメジさん作成!感謝!)
ケースデータはこちら
2026/07/14 火
●NosPiDAC Base MAX ver2
NosPiDAC Base MAXのVersion 2です。
・バランス、アンバラ。ClassAA化
・専用ケースに合わせた設計。電源スイッチやbit切り替えなどもケースにれたままできるように
・BTモジュールや他のヘッドユニット、両対応となるようケース、切り欠きの蓋は取外し可能
・ペアリングボタン、USB出力端子も
・ライン出力は、切り替え式から、同時出力に。
・5VのDCDCの入手性が悪いので、秋月のやつもつかえるように
・DAC切換器はアイソレーター対応とした

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、Bluetooth5モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
■ご注意
・本キットは実験基板です。技術サポートはありません。
・本基板使用に伴う事故等に関して、一切の責任は負いません。自己責任でお願いします。
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
BaseMax 組み立て説明書
Dac Selector組み立て説明書
専用BMT581組み立て説明書
ケースデータ
・バランス、アンバラ。ClassAA化
・専用ケースに合わせた設計。電源スイッチやbit切り替えなどもケースにれたままできるように
・BTモジュールや他のヘッドユニット、両対応となるようケース、切り欠きの蓋は取外し可能
・ペアリングボタン、USB出力端子も
・ライン出力は、切り替え式から、同時出力に。
・5VのDCDCの入手性が悪いので、秋月のやつもつかえるように
・DAC切換器はアイソレーター対応とした

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、Bluetooth5モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
■ご注意
・本キットは実験基板です。技術サポートはありません。
・本基板使用に伴う事故等に関して、一切の責任は負いません。自己責任でお願いします。
・色々な専用DACモジュールに対応しています。DACモジュールはNosPiDAC MAXと共通です。
ケースデータ
2026/07/13 月
●NosPiDAC Stick MT Zero
Raspberry pi zeroサイズでi2sを吐くデバイスをつなげて真空管 DACにするもの

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・DACにTDA1387を採用しており、16bit/192KHzまでの再生に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
組み立て説明書
ーーーー以下は古いマニュアル
組み立て説明書
ケースデータ

■特徴 / Feature
・Raspberry pi Zero、BTM875モジュールなど、Raspberry pi zero互換のI2Sデバイスを対象としています
・真空管は6DJ8(6922)/5670(2C51)/12A〇7/5755(470A)に対応しています。
・DACにTDA1387を採用しており、16bit/192KHzまでの再生に対応しています。
・出力はカップリングコンデンサレスです。
・出力バッファは、定評のあるClassAAです。
・アイソレート型DC/DCを採用しています。
・ヒーターは5V、B電圧は12V駆動となります。
2026/2 部品表修正 抵抗値の組み合わせ違いがありました。動作や安全性への影響はないと考えており、組み立て済みの方が交換する必要はないと思います。誤りは 10Ω↔33Ω、1kΩ↔3.3kΩ の入れ替えです。
ーーーー以下は古いマニュアル
ケースデータ
2026/03/20 金
●BTM581 Converter

特徴
・BTM581をラズパイゼロサイズの基板にしました。ラズパイ用DACに対して、ラズパイのかわりに使うことで、ラズパイDACがUSB、BlueToothレシーバーになります。
・PCにUSBでつなぐと、24bit/96KHzで使えます。
・SBC/AAC/APTX HD, Adaptive, LossLess/LDAC/LC3/LHDCに対応しています。(モジュール次第です)
・ 今どきのサブスクをラズパイDACで使えるので消費が捗ります。
・NosPiDAC Zero MAX, NosPiDAC ZeroMAX MTシリーズに対応しています。
ZeroMAX用蓋データ
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