2007/05/07 月

古峰ヶ原射撃場

ゴールデンウイーク、みなさん何処に出かけましたか?
この大型連休の前半、古峰ヶ原射撃場に行ってきました。
いやぁ、とても綺麗。広い! 家族連れで行ってもOKなくらい素晴らしい所でした。
天候にも恵まれ射撃を楽しめましたが、午後になって頭痛がしてきて、、、、
早々に退散しました。
実は前日、遠足前の子供状態になり、ぜんぜん眠れなくて睡眠不足でした。。

NEC_0001.JPG
NEC_0002.JPG

またチャンスがあれば、是非行きたい!

2007/04/19 木

トラップ射撃

先日、初トラップ射撃に行ってきました。
私はスキート射撃を主にやっていこうと思っていて、初撃ちからスキート射撃でした。
トラップ射撃の方が競技人口が多いというのもありますが、トラップ、スキート、両方楽しめれば、射撃場に行ったとに込んでいても、どちらか出来るだろうという考えもあり、友人に連れて行ってもらいました。

CIMG0547.JPG
写真は成田射撃場にて。

いやぁ、トラップもおもしろいー
スキート、トラップ、どっちが面白い?と聞かれると困るかも。答えは「どっちも」です

しばらくの間、毎週射撃に行ってしまうかも(汗

2007/04/08 日

すんません

ずーーーっと、コメントが投稿できない状況になっていました。
すんません。。。
現在は直っております。

2007/04/05 木

DAC基板

いままで配布したDAC基板たち
blogに移行するとき、これらの情報も整理しようと思っていたのだが、ぜんぜんやっていなかった。
というわけで、とりあえずDAC群だけ載せてみる。

・TDA1543 シングル基板
 最初に配布したもの。配布といっても、自分用に作ったあまり基板(このとき5枚)を出したもの。
1543_2para.jpg
写真は、西川さん作成の物。

・TDA1543 4パラ基板
 この基板を配布することによって、かなりオーディオ友達ができました。
1543_4para.jpg
写真は、青木さん作成の物。

・TDA1543 4パラファイナル基板
 両面基板とし、いろいろ詰め込んだもの。
 ノンオーバーサンプリング(追加基板により、4倍オーバーサンプリング可能)
1543_4paraF.jpg
写真は、西川さん作成の物。

・TDA1543 球ばっふぁ基板
 球なのにB電圧9V(笑)とした、カソフォロバッファDAC基板
1543_tube.jpg
 半分ウケ狙いだったのだけど、わりと人気があった。

・TDA1541 球ばっふぁ基板
 TDA1541に、前述のカソフォロ球ばっふぁをつけた物。
 ノンオーバーサンプリング(追加基板により、4倍オーバーサンプリング可能)
1541_tube.JPG

・TDA1541 OPAMP IV基板
 電源込みのシンプルな基板。手っ取り早く、1541の評価をするために作った物。
 ノンオーバーサンプリング(追加基板により、4倍オーバーサンプリング可能)
1541opiv.jpg

・TDA1543 4para epilogue基板
 TDA1543 DACの最終版。
TDA1543は、L,R2個入りDACだが、これをLチャンネル、Rチャンネル専用としている。 片チャンネルに2個のDACチップを使っているので、4パラ接続となっている。電源はPROST式LED電源。
 4倍オーバーサンプリング(改造によりノンオーバーサンプリング化可能)
1543_epi.jpg

・TDA1541 2para epilogue基板
 TDA1541は、L,R2個入りDACだが、これをLチャンネル、Rチャンネル専用とし、2パラ接続としたもの。電源はPROST式LED電源。
 4倍オーバーサンプリング(改造によりノンオーバーサンプリング化可能)

写真は試作品。

配布を通して、いろいろな方と知り合うことが出来、有意義でした。ありがとうございます。
反面、いやな思いをする事もあり、モチベーションが段々、落ちていきました。 しばらく、オーディオ系基板を作ることも、配布をすることもないと思います。

今現在、手元に生基板は一枚もありません。 このエントリーをきっかけに、私の基板をほしいと思ってくれた方が居てもお役に立てません。すみません。

2007/02/02 金

VirtualServerのゲストOSにFreeBSD(その2)

まだやってんのか!?というのは置いておいて、VirtualServerにFreeBSD6.2を
入れた場合について検証してみた。
VirtualServer2005R2 SP1 betaにて。
FreeBSD6.2Rを導入。ちなみに、FreeBSDゲストは、2つ起動して実験している。

素のままの設定だと、calcru多発。時計が進むなどの問題発生。
最終的に以下のように設定し、ほぼ問題なし。

/boot/loader.conf
----
hint.apic.0.disabled="1"
debug.acpi.disabled="timer"

マルチプロセッサの意味ないし。。。VmWareの設定においても、よく見かける。
あと、acpiのtimerは切っておく。

/etc/sysctl.conf
----
machdep.tsc_freq=2793396462 <- TSC周波数直指定
kern.timecounter.hardware=TSC

timecounterは、TSC以外はバギーだと思った方がよい。
calcruにて、backward, negative timeが多発する。
時計の進み具合は、machdep.tsc_freqにて設定する。
たとえば、私のdmesgでは(Pen4-2.8GHzの例)、、
Timecounter "TSC" frequency 2795872114 Hz quality 800
てな具合で、TSC周波数を計測してくれるわけだが、これは、起動のたびに揺らぐことが多く、あてにならない。
よって、machdep.tsc_freqにて、TSCの値を直指定して、時計の精度を確保する。追い込むと、1時間ごとにntpdateしても、0.01秒くらいの誤差になり、実機並になる。
しかし、ホストマシンのCPUを変更する場合、machdep.tsc_freqの設定を事前に詰めておく必要があるだろう。とくに、サーバとして運用する場合。(まぁ、普通いきなり、サーバハードの入れ替えはしないだろう。)
そういう面倒なことがいやな場合で時計の精度だけ確保するならば、以下のようにしてもいいかもしれず。
/boot/loader.conf
----
hint.apic.0.disabled="1"
debug.acpi.disabled="timer"
kern.hz=100

/etc/sysctl.conf
----
kern.timecounter.hardware=i8254
しかしながら、calcruが多発しまくるのでお勧めできないかも。

しかし、VirtualServerの情報は少ないなぁ。
私は、VmWareより好きなのだが。(元が、Connectix製品というところが。)

2007/01/15 月

リモコンアッテネーター

pingさんのところで、すごいことになってます。
ロータリーエンコーダー対応、各社リモコン対応、その他いろいろの機能が
拡張された、プログラムが公開されています。
液晶表示もかっこよくなっていますので、リモコンアッテネーター基板を持っている人は、試されてはいかがでしょう?
LCDの表示も、pingさんのところで見れます。
http://piroping.cocolog-nifty.com/
<< 37/49 >>